病気にならないために生活習慣に気をつけましょう

自宅で病気療養をしていた時のリラックス方法があります。気分が良くなると回復が早くなりそうです。

病気にならないために生活習慣に気をつけましょう

病気中のリラックス方法について

昨年からずっと病気をしています。入院期間を経てようやく自宅へ戻ることができて心から安心しているのですが、不安な日々を過ごしていました。寝ている間に病状が悪化してしまったらどうしようなど不安を抱えすぎて、自宅療養になってから体重が激減してしまいました。この不安を主治医に伝えるとできるだけリラックスできる方法を教えてくれました。ねっどで寝ている間は好きな音楽を少量で流してみることと、必ず3時のおやつになったら自分の好きなお菓子とお茶を頂いてリラックスすること、書物を読むときは難しい内容のものではなく、爆笑するような漫画を読むと気分がかなり変わってくるとアドバイスを頂きました。

実際にベッドで過ごしている時に音楽を聞いていると凄く心地よくなりましたし、3時のおやつを食べるようになってから甘いものがすごく美味しく感じることができました。それと子供の頃に読んだような爆笑ギャグ漫画を読んでみると本当におなかがよじれるくらい面白くて癖になりました。これらを習慣にしたところ、ネガティブな気持ちを少しずつですが消していくことができました。気分が落ち込みがちになってしまいますが、この3つの習慣だけは続けていこうと思います。

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